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2008年4月23日
池上線ガード下物語
会社の後輩が5月から海外勤務することになったので、昨日送別会がてら飯食いに行ってきましたよ。大崎のホルモン焼き屋、池上線ガード下物語です。池上線のガードの下ではないけれど、名前は「池上線ガード下物語」。
入口はケバいくらいの派手さで、知らないとちょっとたじろぐ感じですが、中は小さいながらも予想外にきれいですよ。カウンターに案内されて、密集しながら食ってました。
ホルモン焼きがオススメのこのお店。「幻のホルモン」とか「幻のミノ」ってのがあって、これが確かにほろほろ柔らかくて美味しいのです。コリコリした食感とかは無くて、とろとろに溶けるような柔らかさですよ。これは確かに美味い。焼肉メニューもハラミとかタンとか、かなりいけます。安い割にはかなりの高得点です。
19:00に予約して、行った時は三割程度の入りだったのですが、あっという間に満席に。予約してから行くのが良いですね。また行かなきゃ。
Posted by potechi : 23:59 | dishes
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