ウィーン、到着

先ほどウィーンについてホテルに入ったところです。写真はホテルから見える風景ですが、なんか工事してるし。

行きの飛行機、ウィーン少年合唱団と乗り合わせまして、周りはあの手の少年だらけでしたよ。これまで、彼らはおとなしそうな子供たちというイメージだったのですが、なんてことは無く普通の子供ですよ。騒ぐし、走るし。行きからもう、ちょっと疲れた。

June 14, 2007

ウィーン、行きます

来週の月曜から仕事でウィーンに行きますよ。月曜発で5日間です。ウィーンは2003年9月下旬に行って以来です。前回も仕事でしたね。

今回は会議に出るために行くのでほとんど拘束されてるのですが、半日くらいは自由な時間がありそうなのでウィーン美術史美術館のフェルメールを見に行きたいですね。前回は小澤征爾指揮のオペラ見に行ったり半日観光したりと、今読み直しても楽しげですが、今回はこぢんまりと。あ、でもケーキは食べたいところ。お土産にザッハートルテも買わないと。

例によってまだ何も準備してませんが、いろいろ楽しみにしているんですよ。

May 20, 2007

フェルメール

一昨年オランダとベルギーを旅行した時にアムステルダムとハーグで、計6点のフェルメールを見ました。フェルメールと言えば、柔らかいタッチの女性の絵が有名ですがそれ以外にも宗教画とか風景画を描いていたりもするんですね。見てきた6点の中にもそういった絵がありましたが、やはりわたしは典型的なフェルメールの画風が好きですよ。

ちなみに見てきたのは、アムステルダム国立美術館で、「小路」「牛乳を注ぐ女」「青衣の女」(左画像)。ハーグのマウリッツハイス美術館で「真珠の耳飾りの少女」(右画像)、「デルフト眺望」「ダイアナとニンフたち」。他のフェルメールも見に行きたいけど、もう一回オランダの絵も見に行きたいな。この時にはアムステルダムにあるはずの「恋文」もなくて見れていないし。

August 27, 2006

あせび野

この週末、奥さんのご両親と義弟さんと、五人で伊豆半島の湯が島に行ってきましたよ。あせび野という旅館に宿泊してきました。

山の中にある、静かな温泉旅館ですが、建物もすごく綺麗で清潔でいい雰囲気です。チェックインの時間ぴったりに着いて早速温泉入りましたよ。ここには貸し切りの温泉が三つと、大風呂と、各部屋にそれぞれ野天風呂があります。どこも川沿いにあって、お風呂に入っていると川のせせらぎの音が聞こえてきます。あとセミの声。なんとものんびりとした、すばらしくいい風情です。お風呂のお湯も熱すぎず、なめらかで気持ちが良い。

この旅館、温泉もいいですが、部屋の雰囲気もいい。わたし達は和洋折衷の部屋で、もう一部屋は和室を使ったのですが、どちらも綺麗に手入れが行き届いていて、ほんと気持ちよいです。また、ご飯もすごく良かった。どの皿もすごく美味しくて、野菜も魚も肉類も新鮮で味付けも繊細です。食器も洒落た感じでした。全部特別に作ってもらってるらしい。食器好きの奥さんやお義母さんは、たいそう食器も褒めてましたよ。

今日はチェックアウトまでゆっくり過ごした後に、浄蓮の滝と旧天城トンネルと修善寺を巡って帰ってきました。それにしても、ほんといい旅館でしたね、あせび野。

August 4, 2006

三浦半島、ドライブの旅

今日は急に休みが取れたので、義弟から車を借りて奥さんと二人でふらっとドライブに出掛けましたよ。神奈川県の三浦半島をぐるっと一周してきました。

平日とはいえ、夏休みの真っ盛りなので、すごい渋滞かと思ってましたが、むしろ都内の方が込んでいました。海沿いの道はほとんど渋滞もなく快晴で海はキレイだし、快適なドライブでしたよ。お昼は三崎港の紅緒という所でマグロを食べてきました。

中トロ丼を頂きましたが、これがうまいしボリュームもしっかりあるし、満足度高いです。刺身はヅケになっていて、柔らかいしほんのり甘いし、うまうまです。付け合わせの小鉢かがマグロの角煮に、ヒジキにもみそ汁の具までマグロが入っていて、ほんとにマグロづくしでしたよ。おすすめのお店です。

帰りは鎌倉の豊島屋で鳩サブレー買って帰りました。急に思い立ってのドライブだったけど、すごく楽しかったですよ。久しぶりに車も運転したし。東京近郊にも日帰りドライブに良さそうな場所がいっぱいありますし、また行きたいですね。

June 3, 2006

中国旅行記: 上海で観光

紹興からバスで上海に入ったのは午後で、その日は夜に上海雑伎団を見に行きましたよ。リッツカールトンと同じ敷地に劇場があります。当日予約無しでチケットを買いましたが、舞台に向かって右手真ん中あたりの列で、結構いい席でした。ちなみに一人150元。観光バスで日本人やら欧米人やらわんさか、どこから集まってきたんだというくらいの混雑で満席でした。劇場自体は思ってた程大きくないんですよね。中くらいの映画館って感じでしょうか。

TVとかで見たことはありましたが、実際目の当たりにすると、すごい。ほんと人間業じゃないですよ、あれは。アクロバティックな演技やら、身体の柔らかさやバランスを見せるのやら、コントみたいなのやら、手品やら、2時間があっという間でした。つい「おぉぉぉ」とか声が出ちゃう。言葉は全然使わずに動きだけで表現するので、中国語がわからなくても安心。

翌日は朝から豫園という庭園を見に行く。16世紀に造られたらしいのですが、今あるのは戦後再建されたものだそうな。いかにもな中国の庭園ですが、これがなかなかおもしろくて、建物や庭も味があります。庭を見ながらぼーっと座ってるのものんびりして良いですよ。庭を仕切る壁の上には龍の彫刻があったりして、これも中国っぽくておもしろい。豫園の外には、商店街があって、これまたとんでもなくすごい人でした。小龍包のおいしい店があって、食べるのに2時間くらい並んだのですが、それはまた別のエントリーで。

上海最後の夜には外灘(バンド)といわれる黄浦江沿いのエリアを見に行きました。ここは上海といえばイメージする高層ビルやテレビ塔の建ち並ぶ夜景の綺麗な所です。中国らしい派手派手のネオンで、なんでこんな色遣いなんだよというかんじです。やっぱりすごい人でしたが、この滞在中すごい風が吹いていて、特に外灘は川沿いなのでひときわ強い風でした。夜撮った写真はボケまくってたので、最終日の朝にもう一度歩いた時の写真をアップしておきますが、これ霞んで見えるのは風のせいで黄砂がすごかったからです。行ってる間中こんな霞っぷりでしたよ。

中国の場合、ガイドブックで観光地の入場料とか調べていっても、正直全然役に立ちませんでしたよ。というのも、既に値上げされてガイドブックで見るより高くなってるからです。一年やそこらでこの値上げ幅か!とびっくりすることも。あと、ガイドブックの地図は全く当てにならないです。場所が全然ずれてることもあるし、そもそも道が地図だとまっすぐなのに実際は曲がってたりとかすることもあります。道に迷うのも旅の醍醐味ですが、せめて地図は。地図くらいは。

May 29, 2006

中国旅行記: 紹興で観光

今日は社外で会議して、そのまま皆で中華食ってたのですが、紹興酒飲んでる人がいましたよ。わたしは紹興酒は好きじゃないので飲んでませんが、中国は紹興でも観光してきました。紹興酒は飲みませんでしたが。

紹興は魯迅周恩来の生家があるところで有名だそうでして、もちろんそこは観光出来るようになってるんですが、まあただ家があるということで、正直そんなたいした事はないのです。魯迅の生家の近くには、小説にも出てくるという咸享酒店があって、屋台に毛が生えたような風情なものの結構人は入ってましたよ。ホテルで晩ご飯食べる店どこかないかと聞いたらそこを紹介してたくらいなのですが、別段惹かれる程でもなくという感じ。

紹興に昼過ぎに着いて、そういったところを歩いてみて回れるくらいの小さな街で、こりゃ紹興酒飲まない人はあんまり面白くないかなと思ってたのですが、翌日上海へ出発する前にホテルの周りを散歩している時に、歴史街区保存区という昔の街並みをそのまま残したエリアを発見したのです。ここは面白かったですよ。このエリアでは、昔の街並みで今でも人が普通に住んでいて、路地を一本入るとおばあさんが洗濯物を干してたりするような所です。

紹興は「東洋のベニス」と呼ばれているそうで、運河がたくさんあるのです。古い家のベランダの下に運河が流れていて、そこを小さな船が行き交う所も見られます。今じゃほとんど観光用のようですが、それでもなかなか風情があってよろしい。

やっぱりこういう所を見ないと、旅ってのは面白くないですよ。このエリアを見つけないと紹興ってなんにも面白くないなぁって感想になったと思うのですが、この歩いて20分程度の地区を見れただけで、全然印象が変わりました。紹興に行ったら、ここオススメ。ちょっと地図的にどのあたりかわからないのですが、ホテルで聞いたら教えてくれるんじゃないでしょうかね。

中国旅行記: 杭州で観光

中国に到着した翌日には杭州に移動したので、実質いろいろ見て回ったのは杭州からでした。杭州には西湖という大きな湖があって、その周りに西湖十景という景勝地があるために観光客がわんさかいましたよ。ほとんど中国人の。

西湖自体はそんなに大きな湖ではないのですが、綺麗な湖です。こう、何と言うか非常に中国らしい風景ですね。周りの建物や山々や草木でそう思うのかな。着いた日には歩きで、翌日はタクシーやバスを使って見て回りました。このタクシーにも逸話があるんですが、それは別途。なかなか歩きで見て回るのもいい感じです。ちょくちょくベンチや庵があって休めますし、楽器を弾いてるおじいさんがいて、人集りになってたりしますよ。

西湖十景の内、まず雷峰夕照にある雷峰塔に上ってきました。雷峰山の上に塔が建っていてそこから西湖を一望できます。なかなか急な階段を上って一階ずつ眺めてきましたが、一番上の階から見る西湖は、ほんとに綺麗。あいにくの曇りでしたが緑が湖に映えて見応えがあります。この塔自体もいろんな場所から見えるのですが、なかなかの美観ですよ。

続いて路線バスに乗って霊隠寺へ。ここは326年創建とかいう、古い寺ですよ。これも山の中にあるのですが、入り口あたりは洞窟の中に岩を削った像がたくさんあってなかなか面白いです。中国の人は彫刻の所までいって写真を撮りたがるのですが、多少順番待ちはするもののほとんど一斉に群がって写真を撮るので、わたしの撮った写真も像を撮ったのか人を撮ったのかわからない様なのがいっぱいです。この霊隠寺、奥へ奥へと建物があって、それぞれの中にはかなり大きな仏像があります。なかなかカラフルなのもあって、この辺がアジアっぽいなって感じ。仏像としても、中国最大級の座仏があったりして、これも見応えがありました。

その後またバスに乗って、次は西湖十景の三潭印月という所を巡る遊覧船に乗ってきました。この三潭印月、西湖に浮かぶ島で、更にその中に池があるのが面白い。遊覧船で湖上から見る西湖も、陸や山の上から見るのとは感じが違います。水に映る山や島の風景が夕方の時間帯というのもあって、なかなか趣深いことですよ。

総じて杭州は観光するにはいい所ですね。トラディッショナルな中国って感じで。観光の話は一回で書きあげるつもりでしたが、一カ所でこの量ですから分けることにしました。次は紹興。紹興酒の故郷です。

May 8, 2006

中国旅行記: 交通の話

中国の上海浦東国際空港へは成田から飛行機で三時間。沖縄に行くくらいの時間で着いてしまいますよ。空港から市内へはリニアモーターカーやらタクシーやらバスといった交通手段がありますが、わたし達はバスで。大体一時間前後です。

中国では上海に一泊してから列車で杭州へ移動して二泊、そこからまた列車で紹興へ移動して一泊。紹興からは高速バスで上海へ移動して二泊して帰国というスケジュールでした。
とかく広い国土ですし、経済格差もあるせいで、高くても速い移動手段や、時間がかかっても安い移動手段など、ほんといろいろな方法があります。飛行機や列車、寝台列車、高速バスに高速を使わないバスとか。
大きな都市の間は手段も本数もそれなりにたくさんありますが、それでも予約が取れない為に列車やバスに乗れないということがありますから、予定が決まっているなら早めにチケットを取ってしまうのがよろしいですね。事実わたし達は黄山という山に登るつもりで上海からのバスのチケットを取りに行ったら、向こう何日かは全く空きが無くてプランを変更したくらいです。

最初の写真は上海駅です。中国で驚いたのは、上海、杭州、紹興どの駅もこれくらいのでかい駅舎があることです。紹興なんて、そんなに大きな都市じゃないですし、ターミナル駅でもないのにばかでかい駅でしたよ。駅前なんて客引き以外全然人いないのに。
中国の列車には上等席の軟座と普通席の硬座というのがあって、駅には軟座用の待合室というのがあります。ここには軟座のチケットを持っている人か、硬座でもなぜか外国のパスポートを見せたら入れますよ。ゆったりしたベンチがあってのんびり待てますし、利用出来るならするに越したことはないです。硬座待合室は、黄金周のせいもあってえらい人込みでしたから。
写真ではちょっとわかりにくいかもしれませんが、上海駅前には黄金周のために移動するとおぼしき大量の人たちが、大量の荷物を持って広場で待ってました。昼時でもすげえなと思ってたのですが、晩ご飯食べて帰る時にも昼間以上に人増えてましたし。どうも深夜の寝台列車を待っていると思われるのですが、既に自分の荷物を枕に寝てる人がやたらといて、最初は近寄るとヤバいかと思ってました。なんかの集会か、ホームレスかと思っちゃって。

上海から杭州の間は軟座で行きました。時間にすると約二時間半で、ひとり57元。これ、もともとは硬座でいいやと思ってたのですが、窓口で普通に時間と行き先と硬座でと指定したら、硬座はもういっぱいだからって勝手に軟座で出てきましたよ。てか、一応確認してくださいよ。このあたりが、中国人の気質と理解できるのはずっと後になってから。着いた初日にこれだったので、かなりびっくり。
二枚目の写真は、杭州から紹興へ移動した時に使った列車、硬座の車内の様子です。硬座には立ち乗り切符もあるので立ってる人がいますね。軟座も硬座も座席券は全て指定なのですが、中国人は席が空いてたら勝手に座ってるので、もし自分の席に誰か先に座ってたら、チケットをひらひらさせて日本語ででも「ここ俺の席」と主張しましょう。そうすれば別の空いてる席に移動していきますよ。硬座の場合は、もう至る所で座ってる人が入れ替わってました。
ちなみに杭州から紹興へは一時間で、ひとり13元。紹興は終点じゃないので、どこで降りればいいのか結構スリリングですが、前に座ってる中国人に停車する度に「紹興」って書いたメモ見せてたら、次が紹興という時に教えてくれました。結構親切な人たちです。聞いてたのは一人だけだったのですが、教えてくれたのはわたし達の周りにいた7〜8人が一斉にでしたからね。てか、聞耳立ててたのかよ。

紹興から上海へのバスは一時間に一本くらい出てます。上海はバスの到着地が三カ所程あるので注意しましょう。高速を使うのと使わないのがあるので、それも要注意ですよ。わたし達の乗ったのは高速を使う上海南駅行きの便でした。移動時間は三時間弱で、ひとり80元でしたよ。
これは結構快適。高速から見える景色は、めちゃくちゃ幅の広い川とか田舎とか工業地帯とか農業地帯とか、新宿高層ビル群並みのマンションの林立した様子とかですから見ていて楽しいです。
奥さんが10年くらい前に中国に来た時には、バスはしょっちゅうエンジントラブルで止まって乗員総出で押したりしてたらしいですが、今回わたしが見たのはこの移動中に一台きりでしたね。高速の路肩で修理してました。

これ以外にわたし達が使ったのは杭州と紹興でのタクシーと、上海市内の地下鉄です。タクシーは杭州では初乗り10元であとは2元ずつアップ、紹興では初乗り5元で1元ずつアップしていきます。ちゃんとメーター付き。タクシーの運転席はプラスティックの板でぐるりとガードされてるんですが、中国では一人でタクシー乗る時は助手席に座るので、強盗防止ですかね。
運転手は中国語以外話せないので、行き先をガイドブックや地図で示さないといかんともしがたい。これが結構外国人には敷居高いですよ。あと、夜遅くなるとほんとタクシー捕まらなくなるので、要注意です。流しのタクシーの方がぼられずに済む可能性が高いというので流しを探すのですが、地元中国人と激しい争奪戦になります。交差点では手前で待つのがコツでしたよ。
ところで紹興で乗ったタクシーは、運転手と車内の乗務員証の写真がまるで別人だったのですが、ありゃなんだったんだろうか。

上海市内は地下鉄が便利。初乗り3元です。車内は日本の狭い軌道の地下鉄くらいの広さで、いつも結構込んでます。中国人は電車に乗る時に、決して降りる人を待ってくれないので降りようとすると前から乗る人が突撃してきます。で、押し合いへし合いになると。こっちも気合いで行かないと降り損ねますよ。乗る時も、後ろから人がぎゅーぎゅー押してくるので危険。行政やら地下鉄会社がマナー向上キャンペーンとかやってますが、まるで効果なさげですね。

最後に、紹興では自転車の後ろに二人乗りの人力車みたいな座席の付いたリキシャってのが結構走ってました。歩いてると乗れ乗れってうるさいのですが、あれっていくらくらいなんだろう。地元の人はよく使ってるみたいでしたよ。

地元の人が使う交通手段を使って移動していると、その国の様子がよくわかるのでわたしは結構好きなんですが、中国もこうやって移動しているだけでもいろいろ面白いことがたくさんありました。これ以外にも街中の車の話がかなり面白いのですが、それは中国人気質の話で書きますよ。

May 7, 2006

中国旅行記:上海、杭州、紹興の旅

4/29から5/5にかけて中国を旅してきましたよ。バックパックを背負って、往復の航空券と到着日と出発前日以外のホテル以外は何も決めずに行ってきました。当初の予定では、上海と黄山を廻る予定でしたが、現地での交通が手配できなかったので、杭州と紹興に行ってきました。

日本だけでなく中国もちょうど黄金周という大型連休で、中国の人口の多さを思い知る人の多さでした。どこにいっても、人人人人。たとえるなら、ラッシュの山手線か、クリスマスのディズニーランドか。

今回は久しぶりにちゃんと旅行記を書こうと思ってますよ。いや、とにかく刺激的な旅でした。これこそ旅でしょという驚きの連続でしたよ。キーワードは、街並み、観光地、交通、ホテル、食事、中国人、ニセ札。

前の10件 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13